スマホリングどれにしようか迷ったら、人気のiFace リングがおすすめ!使ってわかったメリット・デメリット!

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スマホリング

スマホリングを使おうと思って探すと、沢山の種類が発売されています。

でも種類が多すぎてどれにしていいのか迷ってしまいます。

人気なところで,

iRing

 

BUNKER RING

 

などがありますが、私のおすすめはiFaceのスマホリングです。

なぜおすすめかと言うと、iRingやBUNKER RINGなど他のスマホリングの可動部はほとんどが2箇所ですが、

iFaceのスマホリングは可動部が3箇所あり、持ちかたに合わせてリングの位置を動かすことができるので、どの持ちかたでも安定して操作することができるからです。

そんなおすすすめのiFaceのスマホリングですが、メリットもあればデメリットもあります。

そこで人気のスマホリング、iRingやBUNKER RINGと比較しながらiFaceのスマホリングのメリット・デメリット、おすすめの理由を紹介していきます。

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iFaceスマホリングのメリット

iFace スマホリングは可動部が多い

出典:楽天

上記でも紹介しましたが、iFaceのスマホリングは可動部が3箇所あります。

iRingやBUNKER RINGなどの他のスマホリングと違うところは、ピンクで囲んだ箇所です。

SNSやゲームをする時など使うアプリによってスマホの向きを変えることが多いと思います。

iFaceのスマホリングはこの一箇所、可動部が増えたことで縦横どの向きでもリングに安定して指を通せるようになります!

画面全体をタッチしたい場合は、リングを上の位置にすることでスマホを持つ位置が中心になるので、画面全体をタッチしやすくなります。

スマホリングは指先につけているよりも、指の奥までリングが入っていた方が安定感が増します。

なのでリングを持つ手の方に寄せることで、リングが指の奥まで通り安定感が増します。

一番よくスマホを持つ位置にスマホリングをセットすればさらに安定して使えるようになります。

左手で持つときは左に、右手て持つときは右に動かすことができるので、どりらの手で持つときも安定して使えます。

スマホを横向きで撮影するときもリングをシャッターを押す方の手に寄せることで安定してシャッターを押せます。

特に自撮りするときなどは、リングに指を通すと安定感がますのでブレの防止になりシャッターも押しやすくなります。

iFace スマホリングはリングの動く範囲が広い

iRingは、1箇所で固定されているのでそこを中心にリングが回転します。

そのためそれ以上、上下左右に動くこがないので取り付け位置を使う指の方によせて貼り付ける人も多いです。

でもその場合、持つ手が反対になった場合に使いごごちが違ってきます。

BUNKER RINGとiFaceスマホリングは土台のとこをが円を描いて回ります。

回る範囲が、BUNKER RINGが直径2cmなのい対してiFaceスマホリングが直径3cmです。

この直径が大きい方がリングが外側にくるので、より指の奥までリングが通って安定します。

手の小さい女性などは、1cmの違いでも使いごごちがだいぶ違ってきます。

iFace スマホリングはカラーバリエーションが豊富

出典:Amazon

iFaceスマホリングは、スマホケースのiFaceと同じカラーになっています。

そのためカラーバリーションが豊富です。

出典:楽天

iFaceのスマホケースを使っていない人にはあまり関係ないような気もしますが、たくさんのカラーから好きな色を選べるのは嬉しいです。

iFaceスマホリングのデメリット

動きやすい

iFaceのスマホリングは、昔流行ったハンドスピナーほどではありませんがぐるぐると回転します。

そして上の写真の4箇所で「カチッ」と止まります。

ですが軽くロックがかかる程度で簡単に動きます。

そのため使っている最中も少し力がかかってしまうとすぐに動いてしまいます。

iRingやBUNKER RINGは力を入れてリングを動かすので、iFaceスマホリングのように使っている最中に動くようなことはありません。

iFaceスマホリングは使う向きによってリングを動かせるので、このように簡単に回転できるようになっているのかもしれません。

わたし的には、iRingやBUNKER RINGはリングを動かすのにけっこう力がいるので、簡単に動かせるiFaceスマホリングの方が好きです。

好きな位置にリングを固定できない

iFaceのスマホリングは上記でもお話しましたが、止まる位置が4箇所で決まっています。

そのため、iRingやBUNKER RINGのように上の写真のような位置でリングを斜めにして固定することができません。

スマホを持つ時の手を確認してもらうとわかりますが、スマホを持っている指はだいたい斜めになっていると思います。

そのためリングが斜めになった方が自然にリングに指が通ります。

長時間スマホリングを使っていると、リングが指にあたって指が痛くなることもあります。

その場合、上の写真のように指が自然に入った方が指が痛くなりにくいです。

iFaceのスマホリングの場合は、写真のようにリングを斜めに固定することはできませんが、取り付け位置をちょうどいい位置に取り付けることで軽減できます。

貼り直しができない

iFaceのスマホリングはスマホやスマホケースに貼り付ける際に両面テープで貼り付けます。

そのため、貼り直しができません。

BUNKER RINGは、粘着面を水洗いすれば半永久的に使用可能なゲルのような素材で貼り付けているので、なんども貼り直しができます。

なのでiFaceのスマホリングを取り付ける際は、貼る前に場所をしっかりと確認してから貼ることをおすすめします!

ちなみにわたしは一度、iFaceのスマホリングの貼り付け位置を失敗して貼り直しをしました・・・・

まとめ

iFaceスマホリングのメリット・デメリットを紹介してきました。

iFaceスマホリングがおすすめの人

  • 手の小さい女性
  • スマホを縦横向きを変えて使うことが多い人
  • スマホを右手でも左手でも持つ人

iRingやBUNKER RINGがおすすめの人

  • スマホを持つ手がいつも決まっている人
  • しっかりとスマホを持ちたい人

私のおすすめはiFaceスマホリングですが、これ以外にもたくさんのスマホリングが発売されています。

上記を参考にお気に入りのスマホリングを見つけてください!

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